自由丁5周年記念トーク
2024年8月11日で自由丁は5周年を迎えました。
こちらの記事は5周年の記念企画として、自由丁オーナー小山将平と店長山本夕紀が、5年間を振り返りながら感じていることや考えたことを話したトークをまとめたものです。
同僚であり、友人でもある小山と山本が、冗談も言い合いながらいつも通りお話しします。お話しを通じて、読者の方が何かを考えたり思ったりするきっかけになったり、役に立ったりしたらいいなぁと思っております。
ぜひ会話に仲間入りしているような気分で気楽に楽しんでみてくださいね。
自由丁の読みもの
LETTERS VIA HAWAII - 写真と言葉の往復書簡ホノルル在住のフォトグラファー・Momokaから届く写真に、蔵前から詩人・小山が詩で返信を綴る往復書簡。景色と言葉が行き来する、ハワイと東京の、写真家と詩人からの暮らしの知らせ。
詩考自由丁オーナー小山の日々の思いつき、思い至り。詩的なもの、理路整然としたもの、支離滅裂なもの。世界中の人々が青い鳥に呟いていた頃が懐かしい。
宛先は、わたし - 未来の自分へ送る手紙のように綴り贈る日々の言葉詩人・自由丁オーナー小山将平が、未来の自分へ送るように、日々の気配を綴る手紙のような、詩的な言葉たちを日本語と英語にてお届けする連載「宛先は、わたし」。ポストカードに綴られた詩が届く郵便箱みたいな場所になったら。