お手紙の書き方

このお手紙は、一年後の自分へ届くお手紙です。
どうぞお好きなことをお好きなように、書いてみてくださいね。

ご利用の流れ

1.一年後の自分へお手紙を書く

レターセットに同封のポストカードに、今のあなたの素直な気持ちや、未来への希望を自由に書いてみてください。

片面には、今のご自身のことを振り返るきっかけに使って頂けるいくつかの質問が書かれています。お手紙を書く前によろしければ答えてみてくださいね。

こちらの面には、自由に未来のご自身に宛ててお手紙を綴ってみてください。

 2.封筒に宛先を記入する

封筒に、以下の項目を記入し封をします。

<封筒に記入する内容>
Address…1年後に届けたい住所
Name…1年後に届けたい宛名
Writing Date…お手紙を書いた日付
※基本的には、この日付の1年後にお届けしますが、天候などにより数日前後する可能性があります。予めご了承ください。

封筒にはセットのポストカード以外に、封筒に入る範囲であれば写真やショップカード等を同封して頂いても大丈夫です。
未来の自分に届けたい思い出を、ぜひ詰め込んでみてくださいね。

3. 未来未達時ご連絡先を登録

手紙を書き終えたら、以下のURLからご連絡先の登録をお願いします。

▼連絡先の登録はこちらからどうぞ
https://tomoshibipost.com/letter_form/

住所変更や万が一のトラブル等で1年後にお手紙をお届けできなかった際に、使用させて頂く大切なものですので、必ずご登録をお願いします。

登録を終え完成したお手紙は、ホテルのフロントまでお持ちください。

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使い方は以上です。
それでは、どうぞごゆっくり素直な気持ちと過ごすひとときをお楽しみください。

■「自由丁」本店でお手紙を書く
未来の手紙カルチャーブランド自由丁は、台東区・蔵前にお店を構えています。
NOHGA HOTEL LETTERを持ち込んで頂き、お店でゆっくりお手紙を書いていただくことも出来ます。
(自由丁は、NOHGA HOTEL AKIHABARA/UENOから自転車で10分程度です!)

 NOHGA HOTEL LETTERをお持ちの方には、ドリンクとエッセイをプレゼントと、さらにシーリングスタンプでお手紙の封を止めて頂けます!

日常から少し離れて、落ち着いて自分の気持ちに素直になれるひとときを楽しみたい!という方にはとってもおすすめです♪

(シーリングスタンプはお好きな色のワックスをお選び頂けます)

蔵前ののんびりした町の空気の中で、お出かけの思い出をゆっくり認めてはいかがでしょうか?

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https://jiyucho.tokyo/pages/reserve

※自由丁は平日は予約制、土日は満席となることもありますので、なるべくご予約を頂くことがおすすめです!