6月17日(火)開催!|佐藤竹善(Sing Like Talking)UNPLUGGED LIVE SERIES「音番地」vol.4 @封灯

伝言板

6月17日(火)開催!|佐藤竹善(Sing Like Talking)UNPLUGGED LIVE SERIES「音番地」vol.4 @封灯

【新規公演のお知らせ】
6月17日(火)開催|佐藤竹善(Sing Like Talking)UNPLUGGED LIVE SERIES「音番地」vol.4 @封灯

【ライブ概要】 
1988年のメジャーデビュー以来、Sing Like Talkingのボーカルとして、そして様々な一流ミュージシャンたちと音楽を楽しみ続ける稀代のヴォーカリスト、佐藤竹善さんの生音ライブを東京蔵前「封灯」にて開催!

【自由丁・封灯オーナー小山より皆さまへ】
もう10年以上前、Sing Like Talkingというバンド名を初めて友人の口から聞いた時、
なんて粋な名前なんだろうと感じたことを思い出します。

Sing Like Talking
「語るように歌う」

その名の通り、語るように歌い、
歌うように語る佐藤竹善さんのステージから教わった名曲は数知れず。
いつも真摯に真剣に、音を楽しむ姿から教わった自由と気品も数知れず。

バンドで、ソロで、SALT&SUGARで、
日本の第一線で素敵な大人たちと共に。
音楽をジャンルから解放してきた、
自由な発想と歌声で封灯が満たされる日がやってきます。

よければ一緒に、
歌うように語らうように、
音楽に浸る夜を過ごせたなら幸いです。

東京の下町、
蔵前の裏路地にて、お待ちしてます。


■イベント開催日時
2025年6月17日(火)
OPEN|18:30 START|19:30

開演までの時間、フード&ドリンクをご用意しております。
お早めにご来場いただき、ゆったりとした雰囲気と共にライブ前のひとときをお楽しみください。


■ 会場
封灯(ふうとう)
東京都台東区蔵前3-15-4 プチドール蔵前101
(都営大江戸線「蔵前駅」より徒歩3分)


■ チケット販売について
【受付期間】
 5月21日(水) 20:00〜

【販売URL】
https://jiyucho.tokyo/products/chikuzensato-unplugged-live-series-futo


■ チケット(全席指定)
・A席: 6,160円(税込)
・B席: 5,500円(税込)

※会場の構造の関係上、A席とB席では音の聞こえが異なり、A席の方がより音の響きを楽しんでいただけます

※チケットは代表者1名につき、最大4枚まで購入可能です

※全席種ワンドリンクオーダー制

※バイキング形式での食事付き

※本イベント限定「一年後の自分へ送れるポストカード」付き
…会場にて配布、当日の思い出を書き留め、会場にて投函頂くと一年後にお届けします。

【ご注意】
・ご購入完了後、ライブ一週間前を目処に座席番号のご案内ページURLをメールでお送りします。その際、注文時に使用したメールアドレスと注文番号が必要となりますので、注文完了メールは大切に保管してください。

【出演アーティスト】

佐藤竹善

Sing Like Talking のボーカルとして 1988年にデビュー。1990年代に代表する数々のヒットアルバムをリリース。

1994年からソロ活動並行。代表するカバーアルバムシリーズ「Cornerstones」は、洋邦問わず、古今東西の名曲を、原曲の良さを重視しながらも多彩なアレンジを施した、佐藤竹善の音楽に対するリスペクト精神に溢れたカバーアルバム。2023年10月発売の「radio JAOR 〜Cornerstones8〜」が最新作。自身がオーガナイズするライブ「佐藤竹善 Presents Cross your fingers」は、1997年より毎年欠かさず開催されており、幅広い多くのミュージシャン・歌手の出演歴がある。

その他、1996年、ピアニスト塩谷哲とのユニット SALT & SUGARをスタート。現在もアルバムリリース、ライブなど精力的に活動を続けている。その他、小田和正とのユニットPLUS ONEでのリリースや、毎年末のジャズトリオとのクリスマスソングを中心としたツアー「Your Christmas Night」等、多彩なアーティストとのコンサート、レコーディング参加、楽曲提供やプロデュースなども行い、ジャンルを超えた高い評価を受けている。

2023年には、Sing Like Talking がデビュー35周年を迎え、大病を克服した西村智彦の本格復帰の元、リニューアル予定の中野サンプラザホールで開催、同年秋には東京と大阪で、デビュー35周年ライブを NHK 大阪ホール・東京ドームシティホールにて開催。3公演は全て即日完売。

2024年は佐藤竹善ソロデビュー30周年を迎え、東名阪Zeppツアー、「Your Christmas Night2024」は過去最大の全国14か所 27公演を成功させる。

【主催・会場】
◾️「自由丁」「封灯」

東京・蔵前に二店舗を構える未来の手紙カルチャーブランド「自由丁」。「素直な気持ちと日々を味わう」をコンセプトに、店舗では一年後の自分へ手紙を書いたり、読書をしたり、自分と向き合うゆったりとした時間をお過ごしいただけます。

また、オーナーであり詩人の小山将平が毎日書く詩や、言葉を用いたオリジナル商品の制作・販売、ポッドキャスト「自由丁FM」の配信なども行なっており、オンライン・オフラインを問わず、日々の中で自分の素直な気持ちを確かめたり、感じたりするきっかけを日々お届けしています。


■UNPLUGGED LIVE SERIES「音番地」

「自由丁」主催の音にまつわるプロジェクトの総称。東京蔵前にある「封灯」を中心に開催される、UNPLUGGED(生音)でのライブシリーズ。 

出演していただくのは、自由丁・封灯メンバー自身がファンであったり、繋がりのあるアーティストの方々。織りなされる一音一言は、今この瞬間をゆったりと味わっていただけるような時間になったり、素直な気持ちになるきっかけを与えてくれたり。ライブが終わった後も、じわじわと心が温まるようなイベントです。

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自由丁の読みもの

宛先は、わたし - 未来の自分へ送る手紙のように綴り贈る日々の言葉詩人・自由丁オーナー小山将平が、未来の自分へ送るように、日々の気配を綴る手紙のような、詩的な言葉たちを日本語と英語にてお届けする連載「宛先は、わたし」。ポストカードに綴られた詩が届く郵便箱みたいな場所になったら。 最新: 旅先になりなさい / 2026.07.08 月刊自由丁便り月に一度、月末に配信している自由丁のニュースレター。自由丁・封灯店長の山本が、その月のおすすめの詩や、翌月のイベント情報、クスッと笑える自由丁での一コマなどを楽しくお知らせします。 最新: 愛おしき、わけのわからない話たち/月刊自由丁便り vol.66 / 2026.07.03 詩考自由丁オーナー小山の日々の思いつき、思い至り。詩的なもの、理路整然としたもの、支離滅裂なもの。世界中の人々が青い鳥に呟いていた頃が懐かしい。 最新: 05232025 / 2026.06.27 LETTERS VIA HAWAII - 写真と言葉の往復書簡ホノルル在住のフォトグラファー・Momokaから届く写真に、蔵前から詩人・小山が詩で返信を綴る往復書簡。景色と言葉が行き来する、ハワイと東京の、写真家と詩人からの暮らしの知らせ。 最新: 銀の指輪 / 2026.04.18 オーナー小山が日々書く詩やエッセイ『今朝の落書き』東京・蔵前にお店を構える、未来の手紙カルチャーブランド『自由丁』オーナー小山が書く詩やエッセイ。他愛もなく暖かい、何の役に立つわけではないかもしれないけれど、一息ついたりクスッと笑ったり、「なるほどなぁ」とか「なんでやねん」とか、自由に素直に自分の気持ちが芽生えるきっかけになってくれたらいいなと思って、書いてます。 最新: 2025-7-29 / 2025.07.29