「一輪包想紙」で包む、お花のプレゼント

伝言板

「一輪包想紙」で包む、お花のプレゼント

自由丁・封灯にご来店いただく際、事前にプランをご予約いただくことで、お席に一輪のお花をご用意できることをご存じでしょうか?


お花は色味や雰囲気のリクエストもお受けしており、お帰りの際にはお包みしてお渡ししています。

そしてこの度、そのラッピングをリニューアルしました!

「一輪包想紙(いちりんほうそうし)」と名付けたオリジナルのラッピングペーパーには、詩人でありオーナーの小山による「花の便り」という詩を、日本語と英語で添えており、シーリングスタンプでお手紙のように留めて、お渡しいたします。

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言葉の美しい意味なんてあまり知らない
ただ 花を持っていくことの方がずっと素直だと感じる
友達や映画 小説から少しずつ学んだ
花は人が紡ぐ
どんな文章よりも雄弁な表現
花を手にすることは
私が書いた中でいちばん美しい詩

「花の便り」

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一輪のお花を贈るとき、

「あの人にはこんな花が似合うかな」
「伝えたい気持ちに合わせるなら、どんな色がいいだろう」

そんなふうに相手のことを想う時間があるのではないでしょうか?
選ばれた一輪のお花には、その人のことを想った時間や優しさが込められているように思います。

「一輪包想紙」は、そんな目には見えない想いや優しさごと、そっと包んで贈れたらという思いを込めて作られました。


大切な方へのプレゼントとしてはもちろん、ご自身への贈り物としても。
自由丁・封灯で過ごした時間とともに、ご自宅までお持ち帰りいただけたら嬉しいです。

自由丁・封灯への来店予約はこちらからどうぞ♪


自由丁・封灯店長
山本

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