【8月16日(土)- 9月15日(月)開催】 I like paper.展に出展

伝言板

【8月16日(土)- 9月15日(月)開催】 I like paper.展に出展

こんにちは。店長の山本です。

自由丁や封灯の店内の照明選びの際にいつもお世話になっている「POINT NO.39」さんで、この夏、紙をテーマにしたイベント「I like paper.」展が開催中です!

本イベントは、ZINE、手製本、活版印刷、ヴィンテージのアートブックやポスターなどを扱う出展者の方が招かれ、紙の表現と可能性をさまざまな形で紹介するというものだそう。

...イベント詳細はこちら

私たちも、ワークショップの開催と未来への手紙の展示をさせて頂きます。

普段自由丁や封灯の店内でご利用頂ける、「TOMOSHIBI LETTER」をより気軽に楽しんでいただけるようアレンジしてご用意しています。

展示スペースでは、他の出展者の方やPOINT No.39のスタッフの方々、そして自由丁メンバーが書いた、一年後の自分へのお手紙をご覧いただけます!

紙好きな方はもちろん、「蔵前はちょっと遠いけど、未来へのお手紙を書いてみたかった!」という方も、ぜひこの機会に足を運んでみて頂けたら嬉しいです!
他の出展者の方々のブースも素敵な展示や物販ばかりで、私もすでにこっそり散策して楽しんでいます。(笑)

気になった方はチェックしてみてくださいね!

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◼︎ワークショップについて
「未来を、照らそう」をコンセプトに生まれた、一年後の自分に手紙が送れる「TOMOSHIBI LETTER」を体験していただけるワークショップです。
自由丁オリジナルポストカードに自由にお手紙を書き、お好きな色のシーリングスタンプで封をします。
書いた手紙は2026年8月初旬に、封筒に記載いただいた住所にお届けします。

◼︎所要時間
30分〜45分
※シーリングスタンプをするのに10分ほどお時間をいただきます。
全体のお時間はお手紙を書くスピードによって前後します。

◼︎ワークショップ開催日時
8/19(火)12:00 ~ 15:00 (最終受付14:30)
8/23(土)12:00 ~ 16:00 (最終受付15:30)
9/9  (火)12:00 ~ 15:00 (最終受付14:30)
9/14(日)12:00 ~ 16:00 (最終受付15:30

◼︎参加費
1,320円(税込)/通

◼︎ワークショップ開催場所
「POINT NO.39」 (1階)
東京都品川区西五反田7丁目19-3
...Google map (五反田駅から徒歩約10分)


▼ワークショップ予約
https://forms.gle/iLfE7odR2A4xrdCg9

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ワークショップはご予約なしでも席に空きがあればご案内が可能ですが、もし予定がお決まりでしたらご予約がおすすめです!

なお、店内には「SUNAO COFFEE」というカフェも併設されています。
コーヒーやレモネード、軽食には出来立てのクレープも楽しめるため、お手紙と合わせて味わっていただくのもおすすめ!

夏の思い出を綴りに、ふうっと一息つきに、お気軽に遊びにいらして頂けたら嬉しいです。
それでは、会場でお会いできることを楽しみにしております!

P.S.
POINT NO.39さんには「ヤギ」という名前のわんちゃんがいてお客様をお出迎えしてくれます(大人しいのに人懐っこくてとっても可愛いいんです・・!)。
たまにお休みの日もありますが、お会いした際にはぜひ一緒に遊んでくださいね〜!^^
※お利口さんなヤギちゃんは、動物が苦手な方には近寄らず遠くで大人しくしていてくれますので、苦手な方もご安心ください。

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宛先は、わたし - 未来の自分へ送る手紙のように綴り贈る日々の言葉詩人・自由丁オーナー小山将平が、未来の自分へ送るように、日々の気配を綴る手紙のような、詩的な言葉たちを日本語と英語にてお届けする連載「宛先は、わたし」。ポストカードに綴られた詩が届く郵便箱みたいな場所になったら。 最新: 旅先になりなさい / 2026.07.08 月刊自由丁便り月に一度、月末に配信している自由丁のニュースレター。自由丁・封灯店長の山本が、その月のおすすめの詩や、翌月のイベント情報、クスッと笑える自由丁での一コマなどを楽しくお知らせします。 最新: 愛おしき、わけのわからない話たち/月刊自由丁便り vol.66 / 2026.07.03 詩考自由丁オーナー小山の日々の思いつき、思い至り。詩的なもの、理路整然としたもの、支離滅裂なもの。世界中の人々が青い鳥に呟いていた頃が懐かしい。 最新: 05232025 / 2026.06.27 LETTERS VIA HAWAII - 写真と言葉の往復書簡ホノルル在住のフォトグラファー・Momokaから届く写真に、蔵前から詩人・小山が詩で返信を綴る往復書簡。景色と言葉が行き来する、ハワイと東京の、写真家と詩人からの暮らしの知らせ。 最新: 銀の指輪 / 2026.04.18 オーナー小山が日々書く詩やエッセイ『今朝の落書き』東京・蔵前にお店を構える、未来の手紙カルチャーブランド『自由丁』オーナー小山が書く詩やエッセイ。他愛もなく暖かい、何の役に立つわけではないかもしれないけれど、一息ついたりクスッと笑ったり、「なるほどなぁ」とか「なんでやねん」とか、自由に素直に自分の気持ちが芽生えるきっかけになってくれたらいいなと思って、書いてます。 最新: 2025-7-29 / 2025.07.29