日テレ「一茂×かまいたち ゲンバ」で封灯が取り上げられました!

伝言板

日テレ「一茂×かまいたち ゲンバ」で封灯が取り上げられました!

こんにちは!店長の山本です!

一月十九日放送のテレビ番組「一茂×かまいたち ゲンバ📺」内にて、長嶋一茂さん、かまいたちの山内健司さんと濱家隆一さんに、封筒にお越し頂き一年後の自分へ手紙をしたためて頂く様子がご紹介頂きました!☺️

こちらは収録の際に頂いたサインたちです📷(カッコイイ!)

封灯店内のどこかに飾らせて頂いていますので、よかったら見つけてみてくださいね😉


さて、今日はそんな「ゲンバ」のおかげさまで初めましての方も多いのでは?と思いますので、以下にて改めてお店の自己紹介をしたいと思います🙇‍♀️

◼️封灯とは?

「素直な気持ちと日々を味わう」がコンセプトの詩的喫茶です✉️

一年後の自分に手紙を書きながらお茶ができる「TOMOSHIBI LETER」や、お客さまに合わせてスタッフが選んだ詩を、ドリンクや食事と一緒に味わって頂ける「A CUP OF LETTER」など楽しんで頂けます☕️

ご自身の素直な気持ちや日々の機微に目を向け、味わうきっかけをお作りできれば、という思いで運営しています😌

実は同じ蔵前に一号店の「自由丁」があります🏠

たまにライバルだと思われますが、自由丁はお姉ちゃん?お兄ちゃん?です。笑

◼️TOMOSHIBI LETTER✉️について

番組で一茂さんたちが楽しんでくださった、未来へのお手紙の通常の流れはこんな感じです🎶

①レターセットのシーンを選ぶ

まずは今の自分の気持ちに合わせて、レターセットのシーンを選んで頂きます👀

②お手紙を書く

選んで頂いたシーンに合わせて、詩や質問が書かれたポストカードをセットにして、スタッフが席までお持ちします✉️

詩を読んだり、質問に答えたりしながら、自由にお手紙を書いてみてください📝

一口スイーツとお飲み物もセットになっているので、たまに甘いもので休憩しながらリラックスして書き進めて頂けたら😋

③シーリングスタンプで封をする

最後は好きな色のロウでお手紙にシーリングスタンプして頂き完成です🕯

④一年後、手紙が届く!

書き終えシーリンスタンプで封をしたら、封灯の店内にあるポストへ投函!書いた日から一年後、封筒に記載した住所へお手紙が届きます📮✨

一年後、あなたはどんなことを思うのでしょう?楽しみにしていてくださいね🙌

(滞在時間:2時間 料金:3,080円/名〜)

※オンラインストアでご自宅用レターセットも販売中です🙆‍♀️


◼️ご来店•ご予約について

ご利用が決まっている場合はHPからの予約がおすすめです🗓(インスタのプロフィールにリンクがあります)

ちなみにおすすめの時間帯は平日の夕方以降です🌙蔵前の街自体も静かなので、ゆったり過ごしたい方はぜひ🍷(21:00まで営業してます!)

もちろん、利用を検討しているので少し立ち寄ってみたいという方も大歓迎ですよ🤝

店内では書籍やオリジナルアイテムの販売もしていますので、ぜひお気軽にご来店ください☺️


◼️封灯で扱う詩について

番組でお話ししていた封灯のオーナー、小山将平は、実は詩人でもあり、当店でお出しする詩は全て小山によって書かれたものです🖋

詩的な言葉を通じて、あなたの中にある様々な思いや情景を思い出したり考えるきっかけになればと思って添えています☺️

ぜひ気楽に楽しんでみてくださいね🌿


◼️営業時間

平日   13:00-21:00 (20:30 L.O.)

土    10:00-21:00 (20:30 L.O.)

日    10:00-20:00 (19:30 L.O.)

定休日  火曜日※祝日の場合は営業


あらためて自己紹介、だいぶ長くなってしまいましたね。笑

最後までお読み頂きありがとうございました🙇‍♀️

何はともあれ、封灯にて皆さまにお会いできることを、スタッフ一同楽しみにしております!

それでは、これからもどうぞ末永くよろしくお願いいたします☺️


封灯店長

山本夕紀より

(収録終わりに封灯の手紙棚の前にて、かまいたちのお二人と長嶋一茂さんとオーナー小山)


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自由丁の読みもの

宛先は、わたし - 未来の自分へ送る手紙のように綴り贈る日々の言葉詩人・自由丁オーナー小山将平が、未来の自分へ送るように、日々の気配を綴る手紙のような、詩的な言葉たちを日本語と英語にてお届けする連載「宛先は、わたし」。ポストカードに綴られた詩が届く郵便箱みたいな場所になったら。 最新: 旅先になりなさい / 2026.07.08 月刊自由丁便り月に一度、月末に配信している自由丁のニュースレター。自由丁・封灯店長の山本が、その月のおすすめの詩や、翌月のイベント情報、クスッと笑える自由丁での一コマなどを楽しくお知らせします。 最新: 愛おしき、わけのわからない話たち/月刊自由丁便り vol.66 / 2026.07.03 詩考自由丁オーナー小山の日々の思いつき、思い至り。詩的なもの、理路整然としたもの、支離滅裂なもの。世界中の人々が青い鳥に呟いていた頃が懐かしい。 最新: 05232025 / 2026.06.27 LETTERS VIA HAWAII - 写真と言葉の往復書簡ホノルル在住のフォトグラファー・Momokaから届く写真に、蔵前から詩人・小山が詩で返信を綴る往復書簡。景色と言葉が行き来する、ハワイと東京の、写真家と詩人からの暮らしの知らせ。 最新: 銀の指輪 / 2026.04.18 オーナー小山が日々書く詩やエッセイ『今朝の落書き』東京・蔵前にお店を構える、未来の手紙カルチャーブランド『自由丁』オーナー小山が書く詩やエッセイ。他愛もなく暖かい、何の役に立つわけではないかもしれないけれど、一息ついたりクスッと笑ったり、「なるほどなぁ」とか「なんでやねん」とか、自由に素直に自分の気持ちが芽生えるきっかけになってくれたらいいなと思って、書いてます。 最新: 2025-7-29 / 2025.07.29