「OZ magazine」 6・7月号に封灯が掲載されました!

伝言板

「OZ magazine」 6・7月号に封灯が掲載されました!

こんにちは。封灯スタッフの森です🌸

5月10日に発売のライフマガジン「OZ magazine」さんの 6・7月号にて、封灯を掲載していただきました!

今回のオズマガジンさんは、「居心地のいい店、東京の居場所」特集です。
見ているだけで落ち着くお店や宿泊施設などが紹介されています✨
お盆や猛暑で心に余白がなくなりやすい時期の前にひと息つきたい、そんな時に持っておきたい1冊…!

その中で今回「封灯」は、下町らしい温かさと新旧入り混じる”旬”の蔵前の新店舗として紹介していただきました!

店内で提供しているものは、ご近所のお店や、オーナーや店長の友人・知人から仕入れているのですが、そんな人との繋がりを大切にしている点も取り上げていただきました。
また、店内にある詩的な言葉に触れることで、ご自身の過去などを振り返り、お手紙やスイーツを通じて今と向き合い、未来に想いを馳せる、心落ち着く場所として紹介いただきました!

他にも東京の心休まる場所がたくさん紹介されています🌿

コンビニや書店で見かけた際は、お手にとって見てくださると嬉しいです!

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自由丁の読みもの

宛先は、わたし - 未来の自分へ送る手紙のように綴り贈る日々の言葉詩人・自由丁オーナー小山将平が、未来の自分へ送るように、日々の気配を綴る手紙のような、詩的な言葉たちを日本語と英語にてお届けする連載「宛先は、わたし」。ポストカードに綴られた詩が届く郵便箱みたいな場所になったら。 最新: 旅先になりなさい / 2026.07.08 月刊自由丁便り月に一度、月末に配信している自由丁のニュースレター。自由丁・封灯店長の山本が、その月のおすすめの詩や、翌月のイベント情報、クスッと笑える自由丁での一コマなどを楽しくお知らせします。 最新: 愛おしき、わけのわからない話たち/月刊自由丁便り vol.66 / 2026.07.03 詩考自由丁オーナー小山の日々の思いつき、思い至り。詩的なもの、理路整然としたもの、支離滅裂なもの。世界中の人々が青い鳥に呟いていた頃が懐かしい。 最新: 05232025 / 2026.06.27 LETTERS VIA HAWAII - 写真と言葉の往復書簡ホノルル在住のフォトグラファー・Momokaから届く写真に、蔵前から詩人・小山が詩で返信を綴る往復書簡。景色と言葉が行き来する、ハワイと東京の、写真家と詩人からの暮らしの知らせ。 最新: 銀の指輪 / 2026.04.18 オーナー小山が日々書く詩やエッセイ『今朝の落書き』東京・蔵前にお店を構える、未来の手紙カルチャーブランド『自由丁』オーナー小山が書く詩やエッセイ。他愛もなく暖かい、何の役に立つわけではないかもしれないけれど、一息ついたりクスッと笑ったり、「なるほどなぁ」とか「なんでやねん」とか、自由に素直に自分の気持ちが芽生えるきっかけになってくれたらいいなと思って、書いてます。 最新: 2025-7-29 / 2025.07.29