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    自由丁オーナーが書く詩やエッセイ

    今朝の落書き

    • 夜に耽る

      2024年1月14日の「今朝の落書き」

      小走りで駅へ向かう日付変わってすぐのこと。朦朧としながら歩くまだ静かな街のこと。毎日思い出しては忘れる聴きたい曲とあなたの顔。浜辺に座る小石みたいに拾い集めて遊びたいだけ経験談。重ねた年に疲れて語るべきことの減っていく心持ち。胸に抱えた朝靄の中、一緒に過ごした夜のこと。そんな日には帰って少しギターを弾く。小さな音で新しい歌を書く。お湯を沸かして珈琲を淹れる。ヘッドフォンをして静かな音色を聴き耽る。同じ夜、あなたもそうであったらいいなと思う。何の話って笑いながら髪を乾かす。パジャマが光る。

      本日も読んで下さりありがとうございます。欠片のようなものを書きたいと思いまして。

      続きを読む→
    • 夜に浸る/2023年11月27日の「今朝の落書き」
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      • 自由丁の落書き
      • 詩

    自由丁オーナー小山について

    学生の頃から詩を書き始める。谷川俊太郎「二十億光年の孤独」を読み、物理法則が美しい言葉で描かれていたことに感銘を受ける。世界を放浪しながら詩を書き、27歳のときに起業。2018年5月、未来の自分へ手紙が送れるWEBサービス「TOMOSHIBI POST」をリリース。2019年8月には自由丁を東京蔵前にオープン。2023年12月、二号店である詩的喫茶「封灯」をオープン。2024年8月、詩集「僕とあなたでようやく世界」出版。東京理科大学理学部物理学科卒。在学中に一年間、米国ワシントン州シアトルへ留学。

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