【I-MAGE × 自由丁】 学びの振り返りに、未来へのお手紙を。

伝言板

【I-MAGE × 自由丁】 学びの振り返りに、未来へのお手紙を。

こんにちは!店長の山本です。嬉しいコラボ企画のお知らせです♪

8/21より開講の、アイデアを企画に変えて、世の中へ仕掛ける学校『I-MAGE』さんの、プログラム参加者向けの振り返りのワークとして、自由丁がご一緒させて頂くことになりました〜!

『I-MAGE』は、「企画で、未来は創れる」をコンセプトに、企画づくりを体系的に学びながら実践する4ヶ月間の学生向けプログラムです。(主催:NPO法人創造支援工房フェイス)

「自分の手で、自分たちの未来をもっと良く、楽しくするような企画を創ってみたい!」
そんな気持ちを持った学生のための、企画づくりについて座学と実践を通じて学ぶことができる講座だそうです。

 

世界は、企画でできている。
今日までの人生、今ある世の中だって、
過去の企てを積み重ねた成果物
に、すぎない。
「本当にこのままでいいのだろうか?」
「もっと、こんな世界になればいいのに」
さらなる変化を望みながらただ明日を待つよりも、
いちばんに陽が昇る場所へ走り出すほうが、
きっと、面白い。
I-MAGEは、その第一歩となる。
小さなアイデアに、溢れるほどの愛と熱を込めて。
未来を想像し、あなたは企画と走り出す。
さあ、夜明けを見にいこう。
企画で、未来は創れる。
(『I-MAGE』ウェブサイトより引用)

 

「そうか。企画を創るということは、未来を創るということなのか!」と、このコンセプト文を読んで、頷きました。

単に企画づくりのノウハウを教えるのではなく、そんな思いで学びの場を創っているI-MAGEさんと、その参加者の方のお力になれること、今からワクワクしております!

というのも、実はこの『I-MAGE』のプログラム。
4ヶ月の間に盛り沢山の講義に加え、実践を重ねていくかなり充実した内容のため、参加者たちは前進することに必死になり、これまでは「振り返り」が惜しくもあまりできていなかったとのこと。

そこで、今期のプログラム代表の島袋さん(通称:びっきーさん)が、自由丁の「未来への手紙」をプログラムに取り入れることで、参加者へ無理のない振り返りのワークを取り入れられるのでは…?と考え、ご相談をくださったのでした!!

びっきーさん、、、ありがとうございます!

ということで、今回初の試みとして、プログラムの「振り返り」のお供に、I-MAGE×自由丁のオリジナルレターを製作というかたちでご一緒させて頂くことになりました!

プログラム開始時には、4ヶ月後の自分に宛てたお手紙を、各月末にはその月の学びの振り返りや思考の整理に使って頂けるようなお手紙を、そしてプログラム終了時には、1年後の未来の自分へ宛てたお手紙を。といったように、盛りだくさんで取り入れていく予定です!(面白そう。私もやりたい。笑)

プログラム詳細は以下に記載しますので、ぜひチェックしてみてくださいね。
(自由丁に足を運んでくださる、学生の方々にもぴったりな方がいらっしゃるのでは、、?と思っております。)

8/21〜プログラム開始なので、お申し込みはお早めにどうぞ^^

■アイデアを企画に変えて、世の中へ仕掛ける学校『I-MAGE』
https://www.face.or.jp/image18/


びっきーさん、I-MAGEの皆さまこれからよろしくおねがいします! 

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宛先は、わたし - 未来の自分へ送る手紙のように綴り贈る日々の言葉詩人・自由丁オーナー小山将平が、未来の自分へ送るように、日々の気配を綴る手紙のような、詩的な言葉たちを日本語と英語にてお届けする連載「宛先は、わたし」。ポストカードに綴られた詩が届く郵便箱みたいな場所になったら。 最新: 旅先になりなさい / 2026.07.08 月刊自由丁便り月に一度、月末に配信している自由丁のニュースレター。自由丁・封灯店長の山本が、その月のおすすめの詩や、翌月のイベント情報、クスッと笑える自由丁での一コマなどを楽しくお知らせします。 最新: 愛おしき、わけのわからない話たち/月刊自由丁便り vol.66 / 2026.07.03 詩考自由丁オーナー小山の日々の思いつき、思い至り。詩的なもの、理路整然としたもの、支離滅裂なもの。世界中の人々が青い鳥に呟いていた頃が懐かしい。 最新: 05232025 / 2026.06.27 LETTERS VIA HAWAII - 写真と言葉の往復書簡ホノルル在住のフォトグラファー・Momokaから届く写真に、蔵前から詩人・小山が詩で返信を綴る往復書簡。景色と言葉が行き来する、ハワイと東京の、写真家と詩人からの暮らしの知らせ。 最新: 銀の指輪 / 2026.04.18 オーナー小山が日々書く詩やエッセイ『今朝の落書き』東京・蔵前にお店を構える、未来の手紙カルチャーブランド『自由丁』オーナー小山が書く詩やエッセイ。他愛もなく暖かい、何の役に立つわけではないかもしれないけれど、一息ついたりクスッと笑ったり、「なるほどなぁ」とか「なんでやねん」とか、自由に素直に自分の気持ちが芽生えるきっかけになってくれたらいいなと思って、書いてます。 最新: 2025-7-29 / 2025.07.29