封灯スイーツがテレビに...!

伝言板

封灯スイーツがテレビに...!

5月〜6月にかけて2つのテレビ番組で封灯をご紹介いただきました!
ということで、放送について少しご紹介いたします♪

◼︎ ヒルナンデス!(6月17日放送)
「オープン1年未満のお店を当てられたら、お茶や食事ができる」という街歩きのコーナー。

浅草〜蔵前エリアを散策されていた、平成ノブシコブシの吉村崇さん、ニッチェの江上敬子さん、歌手の丘みどりさんが、封灯にも立ち寄ってくださいました。

封灯は2023年12月オープンなので、惜しくも正解とはならず…店内は大盛り上がりで終了。笑

印象に残っているのは、江上さんが「未来へ手紙を書くなんて、想像しただけで涙が…」とお話しされると、すかさず吉村さんが

「(どうやら休息が必要そうなので、この人も)1年間預かれますか?笑」

と、江上さんを差し出しながらひと言。

それに対しオーナー小山は「あ、人はお預かりしてなくて…😂」と、ブレずにお返事。

スタジオでも笑いが起きていました。笑

また、スイーツもご紹介いただき、中でもバナナブレッドを取り上げていただきました🍌(写真1枚目)

完熟バナナをたっぷり練り込み、約70分じっくり焼き上げることで生まれる、こくのある甘味が人気の一品。

実は、店長(私)の父が営むパン屋さんから仕入れているもので、家族もテレビを見ながら喜んでいたようでした^^

◼︎ モヤモヤさまぁ〜ず2(5月30日放送)
蔵前の気になるお店を巡る回で、最後に封灯へお立ち寄りいただきました!

さまぁ〜ずのお二人は「A CUP OF LETTER」でお茶の時間を☕️
「これ、うまいな」とガトーショコラを楽しんでくださいました☺️

一方その間に、入社2年目の齋藤陽アナウンサーが未来への手紙を書いてくださいました✍️

大ベテランのお二人と番組を作りながら、きっとたくさんの経験を重ね、立派なアナウンサーへの道を一歩ずつ歩まれているのだろうな、と感じる素敵なお手紙でした✉️🥹

今回の2つの放送では、出演者の皆さまの笑いあふれるやり取りを通して、封灯のことや蔵前の魅力を知っていただけたのでは、と感じております。

改めまして、番組スタッフの皆さま、本当にありがとうございました!

番組をご覧になった方も、そうでない方も、ぜひ蔵前や浅草をお散歩する際には、ふらりと遊びにいらしてくださいね☕️✉️

店長 山本より

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自由丁の読みもの

宛先は、わたし - 未来の自分へ送る手紙のように綴り贈る日々の言葉詩人・自由丁オーナー小山将平が、未来の自分へ送るように、日々の気配を綴る手紙のような、詩的な言葉たちを日本語と英語にてお届けする連載「宛先は、わたし」。ポストカードに綴られた詩が届く郵便箱みたいな場所になったら。 最新: 旅先になりなさい / 2026.07.08 月刊自由丁便り月に一度、月末に配信している自由丁のニュースレター。自由丁・封灯店長の山本が、その月のおすすめの詩や、翌月のイベント情報、クスッと笑える自由丁での一コマなどを楽しくお知らせします。 最新: 愛おしき、わけのわからない話たち/月刊自由丁便り vol.66 / 2026.07.03 詩考自由丁オーナー小山の日々の思いつき、思い至り。詩的なもの、理路整然としたもの、支離滅裂なもの。世界中の人々が青い鳥に呟いていた頃が懐かしい。 最新: 05232025 / 2026.06.27 LETTERS VIA HAWAII - 写真と言葉の往復書簡ホノルル在住のフォトグラファー・Momokaから届く写真に、蔵前から詩人・小山が詩で返信を綴る往復書簡。景色と言葉が行き来する、ハワイと東京の、写真家と詩人からの暮らしの知らせ。 最新: 銀の指輪 / 2026.04.18 オーナー小山が日々書く詩やエッセイ『今朝の落書き』東京・蔵前にお店を構える、未来の手紙カルチャーブランド『自由丁』オーナー小山が書く詩やエッセイ。他愛もなく暖かい、何の役に立つわけではないかもしれないけれど、一息ついたりクスッと笑ったり、「なるほどなぁ」とか「なんでやねん」とか、自由に素直に自分の気持ちが芽生えるきっかけになってくれたらいいなと思って、書いてます。 最新: 2025-7-29 / 2025.07.29