Instagram投稿画像 1

伝言板

【自由丁音番地🎵ついにアメリカ、シアトルで開催🎊】

自由丁店長の山本です!


東京・蔵前の「封灯」で5回開催してきた、自由丁主催の音楽プロジェクト「音番地」。


この度、初めて海を越え、アメリカ・シアトルで開催することになりました✨

出演はシアトルで活躍するミュージシャン、Tomo Nakayama、Tiny Vipers、Sasha Sarene。


Tomoさんは、オーナー小山がシアトル留学中に出会ったミュージシャン。彼のステージを見たことが、小山の生き方に大きな影響を与えたそうです。


その後も交流は続き、Tomoさんは日本での音番地にも二度出演してくれました。そして今回、ついに彼の活動するシアトルで一緒にイベントを開催します…!


当日は、Tomoさんをはじめ現地アーティストの音楽とともに、一年後の自分へ手紙を書く時間をお届けします✉️


今回の素敵なフライヤーを制作してくれたのは、シアトルのコーヒー&レコードショップ「Porchlight Coffee & Records」のオーナーでデザイナーのZackさん。


実はここは、Tomoさんのレコードを作っている場所でもあり、小山がフィルム写真を撮り始めるきっかけにもなった場所です。


自由丁にとって大切な街・シアトルで新たな一歩を踏み出せること。そして、その一歩を支えてくれるのが、これまで出会ってきた人たちであることを、とても嬉しく思います☺️


今から当日が楽しみです!

シアトルでの様子もお届けできたらと思いますので、お楽しみに✈️


【開催概要】

日時:11月7日(土)15:00開場 / 16:00開演(現地時間)

会場:The Rabbit Box(アメリカ・シアトル)

出演:Tomo Nakayama、Tiny Vipers、Sasha Sarene

チケット:以下、シアトルの日本語ウェブメディア「SoySource」記事よりどうぞ!

https://soysource.net/seattle-info/seattle-japanese-community-news/letter-event-2026/

伝言板 一覧へ戻る

自由丁の読みもの

宛先は、わたし - 未来の自分へ送る手紙のように綴り贈る日々の言葉詩人・自由丁オーナー小山将平が、未来の自分へ送るように、日々の気配を綴る手紙のような、詩的な言葉たちを日本語と英語にてお届けする連載「宛先は、わたし」。ポストカードに綴られた詩が届く郵便箱みたいな場所になったら。 最新: We All For Words / 2026.11.05 LETTERS VIA HAWAII - 写真と言葉の往復書簡ホノルル在住のフォトグラファー・Momokaから届く写真に、蔵前から詩人・小山が詩で返信を綴る往復書簡。景色と言葉が行き来する、ハワイと東京の、写真家と詩人からの暮らしの知らせ。 最新: Blue Blur Blues / 2026.09.30 詩考自由丁オーナー小山の日々の思いつき、思い至り。詩的なもの、理路整然としたもの、支離滅裂なもの。世界中の人々が青い鳥に呟いていた頃が懐かしい。 最新: 人間冥利 / 2026.08.22 月刊自由丁便り月に一度、月末に配信している自由丁のニュースレター。自由丁・封灯店長の山本が、その月のおすすめの詩や、翌月のイベント情報、クスッと笑える自由丁での一コマなどを楽しくお知らせします。 最新: よき日々、よき旅を。/月刊自由丁便り vol.67 / 2026.08.01 オーナー小山が日々書く詩やエッセイ『今朝の落書き』東京・蔵前にお店を構える、未来の手紙カルチャーブランド『自由丁』オーナー小山が書く詩やエッセイ。他愛もなく暖かい、何の役に立つわけではないかもしれないけれど、一息ついたりクスッと笑ったり、「なるほどなぁ」とか「なんでやねん」とか、自由に素直に自分の気持ちが芽生えるきっかけになってくれたらいいなと思って、書いてます。 最新: 2025-7-29 / 2025.07.29